Noriyuki Gaya bidang

「名言に感銘を受けても、5分後には忘れている」 という名言だけは覚えている私がお伝えする、大枠は大勢に従うが、細かいところで抵抗して"みたい"そんな日々。
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 悪口を言ったり他人の足を引っ張ったりするなど、女性にありがちと言われる嫌な部分を、私はかぎかっこをつけて「女」と呼んでいます。実は、こういった「女」は女性だけでなく男性の中にもあります。何かのポストを巡って誰が選ばれるか、という状況になった時に出てきます。そういう時は、男性でも自分の中の「女」が“めらめら”してしまうでしょう。
 上司としてふさわしくないのは性別としての女性ではなく、先ほど言った「女」の部分が出る人です。派閥をつくったり敵味方を分けたりする人です。
 女性のほうが、小さいころから「さすが女の子だね」と言われることで、こういった行動に出るトレーニングはされているでしょう。汗をかいている人がいたらさっとタオルやハンカチを差し出すとかです。当人が自分でやったり、誰かに明示的に頼む前に、そばにいる女性が気持ちを察して行動を起こすということです。  日本女性が世界的に好まれるのは、察することに長けているからでしょう。でも、先ほどの店員さんの話のように、本当は一人でそっとしておいてほしいのに、察し過ぎて余計なおせっかいをしている場合もあるのかもしれません。
 ただ、私の先輩を見ていても、後輩の女性をもり立てようとする人と、足を引っ張ろうとする人と2つのタイプがあります。もり立てようとする人は「女」度が低くて、社会全体で女性の力をつけないと、と考える人が多いです。一方、足を引っ張ろうとする人は「私は女だから成功したわけではない、実力でここまできた。だからほかの女性だって実力でここまであがってくればいい」と言いながら実は足を引っ張っているという人ですね。  自分に自信がある人とか、選ばれることに人間の価値を置かない人は、周りをもり立てて社会全体でみんな元気にやろう、となりますが、選ばれて初めて人間の価値が出る、人から尊敬されると思っている人は、他人の足を引っ張ります。 それは、自分に自信がないということでしょうか。 水島:そうです。尺度を自分の外に置かなければいけないわけです。女性の尺度の1つとして「女性らしさ」がありますが、それは外的に定義できます。外見のほか、細やかで気が利くといったことです。実はそれは演じられることでもあり、私でさえ、1時間くらいだったら演じて見せます。
――自分の名前でやることに関して、抵抗はありませんでしたか?
「最初はありましたよ。自分の名前が大っ嫌いなので(笑)。一番大きかったのは、日本だとYouTubeとかで作り手の名前が表記されないことも多いけど、海外だと絶対に表記されているので、これのほうが海外の人がわかりやすいよなと。ネット環境の変化でいろんな国の人が自分の音楽を聴くようになったので、そういう世界の標準に合わせていくのがいいんじゃないかなと思いました」
――自身の音楽の聴かれ方の違いを、実感することが多かったんでしょうか?
「海外の方からのコメントが多かったんですよね。意外な曲が海外で流行っていたりとかして、これは面白なと思いました。本当に好きな感じも使わってくるし、よく調べているなと思うし。自分の国の人じゃないから、どんな人なんだろうと、ちゃんと名前も調べてくるんですよね。それと構成にしろ、メロディにしろ、何をやっているのかっていう意味も、ちゃんとわかってくれる。それは嬉しいなと思いましたね。わりと世界がフラットになったのは大きいんじゃないですか」
――そうした聴かれ方の変化は、楽曲作りにも影響するんでしょうか?
「あんまり周りの評価を気にする必要がなくなるので、好きに作れるのはあると思います」
「キノの旅」を書いてる時雨沢恵一先生をフォローしてるのだけれど、時雨沢先生ってかなりTwitterの投稿多いのね。時事問題にもテレビにも反応が早いし、ここ一年の一日の平均ツイートが45.15件と相当なヘビー利用者。好き放題に自由に書いてTwitter楽しんでるって感じなんだけど、
でも、個人情報はしっかり管理してる。
時雨沢先生は旅行好きなのでたまにそうした内容をツイートするけど、
決して旅行先で「こんな料理食べたなう」みたいなことは書かない。
事前に行き先も書かない。
旅行から帰ってきた後になってから「北海道に行ってきました」みたいに事後報告で済ませている。旅行での食事の写真も数日経って自宅に戻ってからツイートしたり。
バイクもクルマも好きらしいんだけど、前に所有してたものは写真を載せても現在乗っている車種は書かなかったり、と自分の出していい情報、出してはダメな情報をしっかり見極めて徹底してTwitterを活用してて参考になる。

ddnjapan:

見るたびに姿をかえる「時計」がなんつーオシャレで面白い! | DDN JAPAN http://bit.ly/1bTzYUV

(chicchi0411から)

taylor-sea:

The progression of video games in a few decades.

(chicchi0411から)

wageo:

NTT新宿ビル
送水口

やがて「耐える」ということが自己目的化し、「耐える」ことのうちに自己の存在証明が凝縮されてしまったような人間ができ上がります。  世に言う「中年のオヤジ」というのは、この「耐えること」が劇的に人格化されたものだ、といってよいでしょう。